スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
タイピスト
2013/08/26(Mon)
poster_2013082623024910a.jpg


今年になっていろいろあって,なかなかシアターに行けなかったけど
ようやく時間ができたので気になっていた「タイピスト」観てきました。

どちらかというとシアターで観るのは大作でハリウッドものが多いのだけど
このところ、いまいち??な感じで裏切られ続けてたので
今回は、その心配がない安心感のある映画です♪

広島では小さな映画館一つだけの上映という感じですが
結果、一番前の席までうまる満員状態!

年齢を問わず入ってました★

フランス映画は苦手なんだけど、これはすっきり楽しめます。
田舎の女の子のサクセスストーリーの中にラブロマンスをちりばめ
そしてタイプの戦いシーンはスポーツ観戦のように手に力が入ったり(笑)

デボラ・フランソワ(主役)の笑顔は時にオードリーにちょっと似てました★

保険会社の社長さん、厳しいけど、実は人を幸せにしたいという優しい心の持ち主。
だから、フランス1になった彼女のためにいったん身をひくのだけど
やはり忘れられずに、アメリカの世界大会の会場へと急ぎます。
彼の言葉・・・「きみがぼくを必要としてるのではなく、ぼくがきみを必要としてるんだ」
う~~ん すてき♡

え。。。ラブシーンあったんですが・・・
女性視線の作り方できれいでした♪

観た後、スッキリ、ほんわかする映画でした♪

独断と偏見の点数は9点~~♪
スポンサーサイト
この記事のURL | 映画 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
「黄金を抱いて翔べ」DVD鑑賞
2013/05/26(Sun)
黄金を抱いて翔べ


マジで、最初からストーリーに無理あるというか設定が描ききれてないというか・・・

それに計画のずさんさ・・・これでいいの?


キャストは主役級が勢ぞろいして、演技には申し分ないのだけど何故か残念(-_-;)

特に溝端さんが出演した意味あるのかなぁ(ぼそ)


チャンミンは予想に反して、頑張ってたというかチャンミンありきだったのかもね?
この映画!


翔べというには・・・私的にはただ落ちた。。。ごめん


独断と偏見の4(もちろん10段階で)

この記事のURL | 映画 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
「SP 革命編」
2011/03/23(Wed)

sp.jpg


独断と偏見の点数9.5点!!

最後の最後近くまで満点をあげても良かったくらいの
最高に楽しめる映画です★

前作の野望編やTVドラマ、そして革命前夜とか見てない人でも
完璧楽しめますが当然ドラマファンも大満足だと思います♪


ネタバレはしないけど是非映画館で見てほしい映画だと思います♪

野望篇の試写会で岡田君が試写会に来た人はみんなSPの仲間だと思います
広報部員として頑張ってほしいと言われたから宣伝してるんじゃないです(笑)

マジ。。。久びさの大ヒットでした~★


あ。。。最後に・・・・

ファイナルエピソードとなってるけど・・・・

なんか、なんか、もう一度スペシャルが出来そうな気がする
是非作ってほしいです
この記事のURL | 映画 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
「SP 野望編」
2010/10/22(Fri)
試写会からすでに2週間・・・(-_-;)

なんで月日のたつのはあっという間なんでしょうね?(笑)

SP-thumbnail2.jpg



3年前の深夜ドラマ「SP」の映画編
ドラマの最後に堤さん演じる尾形の意味深な言葉で
えええええ~~???となってから
そんなにたってたんだぁ~~

「東京・六本木で国家システムを根底から揺るがすような
未曾有のテロ事件が勃発。研ぎ澄まされた神経と高い危機回避能力を持つ
SPの井上は、上司・尾形の意味深な発言に猜疑心を抱きながらも
任務を遂行するが、テロリストの魔手は、笹本ら第四係のメンバーにも
向けられていたことが発覚する。」

映画は独断と偏見で8点

とにかくストーリーというより全編アクションの映画でした
というのもお話は次の革命編で終結するようで
次回はしっかりとお話は終結するようです

今回のみどころはスタントなしの岡田君のアクション!!
ええ?マジ??のアクションシーンが次から次へ・・・

2年間体を鍛え武道の名前は忘れたけど
インストラークターの資格までいただけるようになったらしい
本当に岡田君って凝るよね~
なんでもやりこなしてしまうと感心しちゃいます

この3年の間に真木よう子さんは結婚出産されましたね
ドラマの時の彼女はとっても魅力的で
本当に大好きでした
残念ながら多少年齢を感じました・・・が
相変わらずかっこよかった

今から革命編が待ち遠しくてたまりません
この記事のURL | 映画 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
「ゲキ×シネ 蛮幽鬼」
2010/09/13(Mon)
劇団☆新感線が2009年夏に東京と大阪で上演した時代活劇を、
最新のデジタル技術で映像化した「ゲキ×シネ」シリーズの一作。

banyuki.jpg


娘からゲキ×シネはいいと聞いてたので試写会へ応募♪
観てきました・・・

3時間半の長丁場、本物の演劇と同じで途中15分の休憩が入りました(笑)

劇場の生の臨場感ってすごいんだろうなって思うけど
このゲキ×シネの臨場感もすごかった!!

生では役者さんの表情とかわからないだろうと思うけど
ゲキ×シネなら滴り落ちる汗。。。そして見えないのに細かな顔の演技
マジ・・・引き込まれました★

今回のキャスティングも豪華なもので
主人公を上川隆也が演じるほか、堺雅人、稲森いずみ、早乙女太一など
知ってる人ばかりで楽しめました

最初プロデューサーの人の話があって
堺さんは殺陣は初めてでずいぶん苦労したとのこと
確かに早乙女太一君との殺陣では大変そうだったけど
やはり太一君の殺陣は華麗だしキレがあるから
堺さんも相当がんばったんだろうなと
それと顔の表情が地でいけるお顔とはいえ・・・
(T▽T)アハハ!

正直前半は余裕で、暗めの映像がちょっととか思ってたけど
後半は引きつけられ最後は興奮気味でした
演劇の魅力が少しはわかった気がします

ぜひ、次回作も。。。というか
今までのリバイバルってないんだろうかと思うほど

五右衛門ロックみたいな~~


この記事のURL | 映画 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。