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「ハリーポッターと死の秘宝」
2008/07/23(Wed)
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とうとう発売されたかぁ~
そんな感じです

「ハリポタ」とであったのは何年前?
読書から遠のいてた私にとって
あの長さは・・・・(゜ロ゜)ギョエ!!でしたが
やはり面白さから結構のピッチで読んだものです

確かに長いストーリー
この物語が浮かぶ作者はどんな頭??

途中とっても面白くない苦痛な刊もあり
挫折しそうになったけど、ここまで読んできました

実は発売日に購入は今回が初めて

だって~最後知りたいもん(笑)

想像したとおりの結末っぽいですが
だって~ファンタジーだもん

今ちょっと読み始めたら・・・う~~ん
この部分を越えるのはいつ?
ここをクリアしないと・・・ううう苦痛だぁ

♣♧♤(〃^∇^)♤♧ⓕⓘⓖⓗⓣ♣
頑張れ私

いつになったら読み終えるでしょう???
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ハリー・ポッター「不死鳥の騎士団」「謎のプリンス」
2007/02/21(Wed)
ハリー・ポッターの5作目「不死鳥の騎士団」は買ったときのビニール袋をかぶったまま1年近く我が家に放置されてた。
ハリー・ポッターは読み始めたら面白いのだけど、あの長さを思うと始めるのに多少勇気がいるのでバタバタしてる時は遠慮してたらそうなってしまった。
このまま読まなくてもいいやと多少思いかけてた時に映画の「炎のゴブレット」をDVDで観たら、自分が原作を読んだ時のイメージに近い映像だったので次回作も原作を読んでから観たいと思った。
そしてようやく1月に開封・・・
読み始めて、いつ面白くなるのかと・・・・
毎日1章以上は読めない状態で上巻が終わってもまだまだだったからポッターはやっぱりもうやめようと思いかけてたら下巻の半分くらいから面白くなってそれから一気に読んだ。

率直な感想はなんで上下巻にするだけ長くする必要があったのだろう?
長々と面白くないエピソードの羅列にシリーズ最悪の出来だと思った。
でも映像にするなら半分でちょうどいいし、多分飽きないものができるとは思うのだけど・・・

ということで次の「謎のプリンス」が即読みたくなってオークションで買って読んだら、前作とは違って最初から面白いので毎晩寝るのが遅くなって困ってしまった。前作1ヶ月・・・この度は10日
面白さのバロメータかもしれない。

謎のプリンスの終わりはとうとう最終作になる次回作を早く読みたいと思わせる終わり方になってるので本当に心待ちにしたい。



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ネタばれになるけど













私はダンブルドアがスネイプに殺された時、何故?身体を外へ飛ばさないといけなかったのかが気になる。
屋外へ飛ばされたダンブルドアの身体。。。。。。。。遺体は本物だったのだろうか?飛ばされてる間の身体については誰も見てないのだから・・・ダンブルドアはどういう形にしても生きていると信じたい。
スネイプは大嫌いだけどポッターを最後には必ず助けると思うんだよね。
愛の力がどんな力にも勝るというのがテーマのようなので友情、愛情、
など。。。みんなの愛でポッターが勝ち得たあとは平和な日々がやってくると思ってる♪


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容疑者Xの献身
2006/09/09(Sat)
「容疑者Xの献身」は東野圭吾の推理小説
あるサイトで知り合った人が彼のファンだった

彼の作品で知ってるのは他には「秘密」「白夜行」くらいだ
それもただ知ってるだけ・・・
かなりのファンらしく彼女はたくさんの東野さんの本を読んでる
なんとなく興味を持ち始めた頃東野さんは「第134回 直木賞」を受賞した
そしてこの容疑者Xの献身は「第6回 本格ミステリー大賞」を受賞したので益々興味を持った。

さっそくアマゾンで検索して買ったものの
いつものように積んであったのだけど
数日前から読み始めた・・・・

このタイトルが妙に気になる
なんて話なのか???
タイトルの意味は読み始めてすぐに分かった
(□。□-) フムフムと読み進めた
なかなか面白い内容に思ったより早く読み終えたくらいだ
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4163238603.jpg花岡靖子は娘・美里とアパートでの二人暮らし。

物語は靖子の元夫、富樫慎二が彼女の居所を突き止め、訪ねてきた事から始まる。どこに引っ越しても疫病神のように現れる富樫を、靖子と美里は大喧嘩の末殺してしまう。今後の成り行きを想像し呆然とする母子に救いの手を差し伸べたのは、赤の隣人、天才数学者石神だった。

最後の感想としては素晴らしいラブストーリーだった気がしたv
ラストはいろんな意味で涙が出たもん☆

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